良く出てくる単語が英文ライティング

去年息子が就職いたしました。

親としては嬉しい限りです。

これでいよいよ息子も社会人の仲間入りしたわけです。

と言ってもまだまだひよっこでしかありませんが。

会社の上司からよく電話がかかってくるのか、携帯電話を手にしてぺこぺこ頭を下げている姿が妙に微笑ましい今日この頃です。

外資系の会社に就職したからでしょう。

電話でよく英文ライティングという単語が出てきます。

私はそういうことに関してさっぱりですが、中学生の英語のようにはいかないんでしょうね。

きっと相当難しい世界なんだと思います。

昨日も電話が掛かってきて英文ライティングがどうのこうのと言っておりました。

外資系の仕事にとって英語は切っても切れない存在です。

だから、私は英語に関する本をついつい息子のためにたくさん買ってしまいます。

これが親心というものなのでしょうね。

息子には頑張って立派な社会人になってもらいたいと思っています。

親として陰ながら応援していますが、息子はそのことは知らないようです。


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